■データセイバに含まれるファイル
▼saver/
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├─■saver.cgi ★バックアップ復旧実行ファイル
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└─▼【 777 】back/ ☆バックアップ用ディレクトリ(空)
上記のファイルが含まれますが、データセイバは、単独では使えません。次の様に、別のスクリプトディレクトリ内に設置して使います。次に「スッキリ掲示板」と組み合わせた設置例を掲載してみました。各スクリプトによってファイル構成は異なりますが、設置方法は同じです。
■スッキリ掲示板と組み合わせた設置例(スッキリ掲示板は、こちら)
「saver.cgi」と「back/」を別スクリプトディレクトリ内に設置して使います。
▼【 755 】skbbs/ スクリプトディレクトリ
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├─■【 755 】saver.cgi ★バックアップ復旧実行ファイル
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├─▼【 777 】back/ ☆バックアップ用ディレクトリ(空)
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├─■【 755 】index.cgi スッキリ掲示板の実行ファイル
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├─▼【 777 】data/ データディレクトリ
│ └─■省略
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├─▼【 777 】lock/ ロックディレクトリ
│ └─■省略
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└─▼【 755 】lib/ ライブラリディレクトリ
└─■省略
※データセイバ対応の配布CGIについて
「data/」というディレクトリが含まれている配布CGIに対応しています。それ以外のCGI、AppsPage以外のCGIには未対応なので、ご了承ください。
※アイコンアップロード式CGIへの対応ついて
対応しています。
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